

新型 「シトロエンC5」の発表会に行かせて貰いました。
プレスリリースによりますと特徴は以下の4点。
シトロエンシリーズの中で、ひときわ輝くダイナミックなスタイリング。
洗練さと高級感を兼ね備え、高品質なインテリアデザイン。
最高レベルのドライビングクオリティ=ロードホールディング、ライドコンフォート、アコースティックコンフォート
抜群の存在感を持つ、独創的モデル「ツアラー」
車輌本体価格(消費税込み)はC5 2.0 ハーフレザー内装(4AT)1.997cc ¥3,990,000.
C5ツアラー 3.0 エクスクルーシブ オールレザー内装(6 AT) 2,946cc ¥4,990,000.
ここまでがプレスリリースの受け売りです。
それではどんな感想か?といえばとても興味があります。
それはドライバーズシートのバックレストトップ部分が角度調節可能となっていることです。
今までは大きなクラスにしか装備されなかったので、とても欲しいと常々思っていました。
実際に乗ってみると実に具合が良いのです、私はこれだけで購買意欲が涌いてきました。
自身で体験して下さい、詳細は
私の席の向かい側の住人がシトロエンC 6 のオーナー様です。
彼曰く、「リアシートの具合がC6よりしっくりしている、特にヘッドレストへの頭の納まりガ絶妙だよ」
リアシートに乗る方に決裁権がある場合、上記発言は説得力を持つ可能性が多分にありますね。
