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【第11回】BMW X1

日本の交通環境にジャストフィット!走って楽しい最良のファミリーカー

sDrive(前輪駆動仕様)とxDrive(前輪駆動ベースの4輪駆動仕様)がラインナップされているBMW X1は使い勝手がいいプレミアム・コンパクト・クロスオーバーSAVです。

BMWXシリーズをSUV=スポーツ・・ユーティリティ・ビークルではなく、オンロード性能をより重視したSAV=スポーツ・アクティビティ・ビークルとしてユーザーに提案しており、現在X1X2X3X4X5X6、が販売されています。

Xの後に続く数字が車格を表していますが、BMWは使用するパーツをシリーズ共通にしているため、最もコンパクトなX1も走行フィーリングやインテリアの質感がプレミアムなわけです。車名の数字が小さくてもクルマが上質!という点がBMWの魅力だといえ、この特徴によりX11シリーズも人気車となっています。

さて、前輪駆動化によって従来型(前代はフロントエンジン/リアドライブでした)よりもバランスのいいスタイルとなったX1は、外観やドライビング・ダイナミクス、面だけでなくユーティリティ面の性能も向上し、室内空間が拡大されました。

全長こそ従来型比でコンパクトになりんましたが、前席だけでなく構成の足もとも広くなり、全高がよろ高くなったことで、頭上空間にもさらなるゆとりが生まれました。(全高はM Sport1,600mmStandartxLine1,610mmになったので、立体駐車場に入庫させる際には、ご注意ください。)また、ラゲッジルームも広くなったので、これまで以上にファミリーカーとして使いやすくなったと言えるでしょう。

冒険心をくすぐるBMW X1をファミリーカーとしてフル活用し、家族総出での思い出をたくさん作りパパ、ママやロングツーリング好きの諸兄に吉報としてお伝えしたいのは、待望のクリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルが加わったことです。ガソリン・エンジン仕様よりもランニングコストを低く抑えrあれるようになりました。

トルクフルでこう航路綱クリーン・ディーゼル・エンjんは、あらゆるシーンで力強く加速してくれ流ので、新たなフィールドを求め、パワフルに駆け抜けてください。

BMW X13つの‘いいね’

1、市街地にもオフロードにも映える力強いSAV スタイル

2、Standardの他にXLineM Sportというデザイン・ラインを用意

3、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルをラインナップ

X1に共通するポイント

 

見晴らしのいいドライビング・ポジションを採用

シートの高さが適度な位置にあるので、乗り降りがラク

コンパクト・サイズなので都市部でも使いやすい

●sDrive(前輪駆動仕様)は6ATを標準装備

●xDrive(4輪駆動仕様)は8ATを標準装備

リアのフット・スペース=56cmを実現

長時間ドライブも快適にこなせる広々空間を実現

パワフルなガソリン・エンジンも高効率

先進の安全性を誇り、実用性が高く乗り心地もいい

ラゲージ・ルームの床下にも収納背ペースを装備

 

あなたにぴったりのBMWはどれ!?

 

 

Discover BMW X1

 

コクピット

すべてを直感的に操作できるスポーティなコクピットはアイポイントが高く、開放的に満ちているため、周囲の状況をいち早く把握することができます。多彩な収納スペースがよぷいされている点もポイントです。

 

シート

X1の前席および功績は、高すぎず低すぎずという適度な高さにあるためm乗り降りが非常にラクです。功績の頭上空間も十分にあります。人を運ぶ機会が多い方は、X1をファミリーカーとして活用してみてください。

 

安全装備/HDDナビ

車線逸脱警告システム、前者接近警告機能、衝突回避、被害軽減ブレーキ等のドライビング・アシストを搭載。8.8インチ・ディスプレイに表示される標準装備のHDDナビゲーション・システムはiDriveコントローラーで直感的に操作可能。

 

荷室/テールゲート

折りたたむとほぼフラットになるリア・シートは40:20:403分割で倒せます。テールゲートは足をバンパーの下で素早く左右に動かすと手を使わずにロックを解除できるコンフォート・アクセス(スマート・オープン/クローズ機能付)仕様。

 

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2019年03月18日 12:03に投稿されたエントリーのページです。

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