2018年09月18日

ハッサンのブログ Vol,41

 

昨日、超~久しぶりにAlfa Romeo Challengeにお邪魔してきました。

知った顔がたくさん走っていたのと、参加車両のカオスっぷりがスゴイことになっていたので、観ていて面白かったです。

 

2018年09月16日

ハッサンのブログ Vol,40

 

先日、袖ヶ浦で見たミニ・イオタSVRって、大昔にサンバルギーニ小カウンタックを取材したときに来てくれたアレだったのかな???と思い、オーナーさんの連絡先をFBをフル活用して教えていただき、コンタクトをとってみたら大正解でした。

そんでもって、昨日ご自宅にお邪魔し、アレコレ伺ってきました。その結果、これのベースがAZ-1ではなく、スズキ・キャラであることが判明。たしかに大昔の「イオタ号・ステージ1」と呼ばれていた時代の写真を見ると補助灯が四角でした。

2018年09月13日

ハッサンのブログ Vol,39

一昨日から昨日にかけて、アウディの『Sportback』をたくさん運転する機会がありました。

A1、A3、A5、A7ということになりますが、A3だけ真横の写真を撮り忘れてしまいました。

全車をそれなりのスピードでしっかり走らせましたが、一番「イイなぁ~、コレ、欲しいなぁ~」と思ったのはA5 Sportbackで、ボディ・サイズとエンジン・パワーとクワトロ・システム(制御)のバランスが絶妙でした。

A5 Sportbackをお借りした際に我がEクラスを置いてきたので、もうちょっとだけアウディ生活を楽しみたいと思います。

 

 

2018年09月09日

ハッサンのブログ Vol,38

 

昨日、袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されたTokyo Bayside Classic Cupの取材に水色号で行ったら、駐車場でフェラーリF50の横が空いていたので、思い切って置かせていただきました。オーナーさんの動きを観察していたら、ジュリア・クーペでレースを戦い、再びF50で帰っていきましたので、なんとスペチアーレが足グルマでした。ビックリです。

2018年09月04日

ハッサンのブログ Vol,37

 

去る9月2日にフィアット郡山/アバルト郡山/アルファロメオ郡山で取材があったので、我が家のフィアット500Cにてお邪魔してきました。アルファロメオで行こうかと思いましたが、道中が雨だったので、さすがにヤメテおきました(ワイパーが頼りないので・・・)。

久しぶりにチンクで長距離を走ってきましたが、非常に快適で「素晴らしいクルマ」であることを再確認しました。いま足グルマとして使っている1999年式のメルセデス(E320)がダメになったら、マニュアルミッション仕様の500Sか現行パンダの4輪駆動版を買いたくなりました。

 

2018年08月27日

ハッサンのブログ Vol,36

 

昨日は、友人であり、同じ歳であり、アルファ仲間でもある鈴木さんという方が主宰しているイベント(FMM)に朝からお邪魔してきました。

水色のクルマを我がアルファの横に持ってきていただき、いろいろ撮影できた&色味を分析することができたので、非常に有意義な時間を過ごすことができました。会場が道の駅うつのみや ろまんちっく村なので、なかなかの遠さですが、またお邪魔することにしましょう。

 

 

2018年08月25日

ハッサンのブログ Vol,35

 

まだまだ昼間は酷暑ですが、朝夕は涼しくなってきたので、この秋のモータートリップに向け、水色号の試走を開始しました。しっかりダメ出しして、旅先でのトラブルを回避したいと思います。

2018年08月22日

ハッサンのブログ Vol,34

 

当サイトにて、今後、戦前車をご紹介することもあると思いますので、諸説ありますが、このタイミングで『ヒストリックカー』の年代ごとの細かな呼び方を決めておきたいと思います。

〇プリ・ウォー期

ベテランカー:1904年以前に生産されたクルマ

エドワーディアンカー:1905年~1916年に生産されたクル

ヴィンテージカー:1919年~1929年に生産されたクルマ

ポストヴィンテージカー:1930年~1942年に生産されたクルマ

〇ポスト・ウォー期

クラシックカー:1945年~1972年に生産されたクルマ

ネオクラシックカー:1976年~1980年代に生産されたクル

ヤングタイマー:初度登録から15~30年が経過したクルマ
 
といった感じに分類したいと思います。よろしくお願いいたします。

2018年08月21日

ハッサンのブログ Vol,33

 

なんと、3回に1回ぐらいという高確率で、アルファロメオのカギが回らなくなってしまいました。ということで、ここ最近、車庫から出しておりません。

ラリーで遠方に行っているときに始動できなくなったらマズイので、こりゃあ、直さないといけませんね。

2018年08月13日

ハッサンのブログ Vol,32

 

昨日、フォルクスワーゲン・タイプ2でカフェをやっている方の取材で、大渋滞の中、土浦まで行ったのですが、1983年式のホンダGL700とのことだったので、わざわざボディカバーを外して見せていただきました。

大きなカウルは非常に重いらしく、取り外されていましたが、純正のパニアケースが装着されているなど、旧き佳きモーターサイクルの雰囲気を楽しむことができました。いやはや、今後も大切にしてほしいと思います。