2021年04月15日

メルセデス・ベンツ EQC 1886(国内限定55台)

 

 

今回ご紹介するのはi3乗りの私が「今」乗り換えるなる選ぶメルセデス・ベンツの電気ブランドEQからEQCをご紹介します。

 

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M-Benz ML 350 BlueTec 4MATIC

 

今回の「お宝」やっと中古車らしい車両が並びだしたディーラー認定中古車センター。その中でも魅力的な「アラフォー認定中古車」を多く取り揃えるメルセデス・ベンツ葛飾 柏サーティファイドカーセンターさん。AからSクラスにSUVと五目揃えのクラスレス展示。価格も納得の優しさで真剣見が出来ます。う~ん、やはり時代はSUVか?と言うことでSUVエリアに移動。ありますねぇ~GLA,GLC,GLE、GLS、認定中古車でフルラインナップです。年式別に価格もそれぞれ、これなら守備範囲と思える。そして、一押しはもちろん「アラフォー認定中古車」のミディアムクラスML(現行GLE)ディーゼルモデル350ブルーテック4WD車を選びたい。6年目、走行54.000キロ、人気色ダイヤモンドホワイト、ブラックレザーシート、スライディングルーフ他、フル装備。俗っぽいですが新車価格800万円台が半値に、更に「信頼と安心」が担保されているメルセデス・ベンツ サーティファイドカー(認定中古車保証車両)であることを考えれば即断即決も出来る筈。中古車は「一物一価」そこで、オーナーの声をネットで探してみましたので一部紹介します。 

良い点、・トルクが強大で扱いやすい・車内が広くてゆったりしている・ボディは大きいが小回りが利くので細い路地でも取回しが良い・チョイ乗りが多いせいか燃費は良くない(10キロ程度)だが、軽油なので燃料費は安上がり・一生使わないであろうと思っていたオフロードモードを昨年の大雪で大活躍だった・タイヤが4本とも同サイズなので1度だけローテーションが出来る。

悪い点 ・アクセルレスポンスが非常に悪い・キーを認識できない事がある・外部入力にiPod繋ぐと文字化けしたり選択していない曲が掛る。・エンジンの性格上、仕方ないのですが中速~高速域の加速がすこぶる悪い、、と云ったところでしょうか。

総括 排気量も日本の税制や道路事情にマッチしていますし、発進時にアクセルを強めに踏み込めば重量級の四駆のくせにタイヤが悲鳴を上げるほどトルクフルです。乗って2年程ですが不便さも感じていません。ML乗って損は無いと思います。以上、ネットより抜粋したオーナーの声でした。以下、アラフー認定中古車 ML350ブルーテックご覧あれ!

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2021年04月14日

MASERATI Gran Turismo スポーツ MCシフト

 

今回の「お宝」それは、突然のことでした。201911月、マセラティは現行型グラントゥーリズモの生産終了を発表しました。続いて、グラントゥーリズモ/グランカブリオの後継者は、フルEV車になるという注目のアナウンスもあったのです。つまり、ガソリンエンジンを搭載するグラントゥーリズモ/グランカブリオはもう2度と生産されないわけです。マセラティファンだけではなく、多くの方がこの報道に驚かされたことでしょう。ジャガーXJに続いて、名車マセラティ グラントゥーリズモも姿を消します。そして、クルマ好きなら、フェラーリ430系とブロックなどの基本設計を共有する、自然吸気V8を搭載するグラントゥーリズモをガレージに仕舞って置きたい衝動に駆られるかと思いまして1台ご紹介します。その特長をひとつだけ!ルーフが特別仕立てブルーのアルカンターラ仕様。これがマセラティブルーと呼ばれるブルーソフィティカート、そして、ホワイト&ブルーインテリアとのマッチングがGoodなんです。エンジンとインテリアなど語れるマセラティに「イイね!」押したいと思います。

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2021年04月11日

Mercedes-AMG E63 S W212 後期型

 

今回の「お宝」"類は友を呼びました" 何と、前回登場したW212 後期型 Mercedes-AMG E63 S 4MATIC の友が見つかりました。いや~奇跡でしょう。で、こちらは後輪駆動モデルになります。路面を4輪がガッチリ掴む4マチックに対して、後ろから押されるフィーリングがお好きな方はこちらがお薦めです。さて、このお友達は初年度登録2014年4月、右ハンドル、ダイヤモンドホワイト、走行28.000キロ、ブラックのナッパ―レザーインテリアで見た目は友とほぼ同じ。認定中古車12ヶ月走行無制限保証が付いて548万円のプライスが掲げられています。稀少なW212 後期型 AMG E63 S の2駆と4駆が、認定中古車で選べるなんて幸せと思いませんか!以下、ご覧あれ!

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2021年04月09日

Mercedes-AMG E63 S 4MATIC W212最終モデル

 

今回の「お宝」これは、これは、お珍しい!と云い様のなモデルが出て参りました。その理由は前と後ろのデザインが一致していない。要は、メルセデスデザインが世代交代する端境期で、新しいデザインとなったSとCクラスに対して取り残される形になったEクラス。そこでメーカーは急遽S・C同様の新しい顔を付けたマイナーチェンジを実施。そして、メーカーは繕い代償(私信ですが)として157型DOHC V8 ツインターボエンジンを585馬力、トルク81.5キロまで能力を上げてAMG最新技術を投入した最強モデルに仕立て直した。このモデルを見て思うにW124からW210に移行した時を思い出します。丸目4灯に変わったW210は衝撃だった。さらにダッシュ廻りの質感がW124に比べ圧倒的に軽く感じた。ああ、ベンツもリサイクルの時代に入ったのか、と悲しんだ記憶が蘇ります。で、です。W212と現行W213も同様に思えて成りません。ダッシュ廻りを眺めて素材の質量を感じられるW212、軽さと強度を求めた現行W213との違いは明らかです。やはり重量感は質感に比例するのでは無いでしょうか?デザインされたダッシュボードに庇の付いたメーター始め各スイッチが納まる光景はクルマらしい。そして、オヤジ世代には嬉しい足踏み式パーキングブレーキ。質感、操作性どれをとってもThe Benzと呼べるEクラスと呼びたい最強で最後のW212 AMG E63 S 如何でしょう。俗っぽくなりますが、新車価格1695万円が、アラフォー認定中古車になって648万円となりました。以下、ご覧あれ!

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2021年04月05日

MASERATI Levante S グランルッソ4WD

 

今回の「お宝」人気絶頂のSUVカテゴリーから、ラグジュアリー&スーパースポーツを謳うイタリヤの艶車マセラティ レヴァンテ S グランルッソをご紹介。ああ、ラグジュアリー仕様のグランルッソはこの角度が美しいなぁ~、マセラティ=バリバリのスポーツカーと思われがちですが、本来はラグジュアリーが頭に付くスーパースポーツカーが正しいと思います。何せ昔は「艶やかな男女」が乗っていたのがマセラティでしたから、、そんな光景を思い起させるホワイトにベージュレザーインテリアとベージュ×ウッド仕様のステアリングが演出する艶感はマセラティの世界でしょう。個人的にこのステアリングは初めて目にしました。前オーナーの艶感に感動し、これイイね!を押したいと思います。稀少なレヴァンテ ラグジュアリー仕様グランルッソS お早目にどうぞ!

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2021年03月29日

PORSHE 718 Boxter GTS 4.0 6MT 100km

 

今回の「お宝」ポルシェから718モデルボクスターGTSをご紹介。718とは、ダイナミックで刺激的なドライビングを楽しむために造られたモデルであり、伝統のポルシェ718に息ずくスポーツスピリットと、スポーツカーの明日を繋ぐミッドシップエンジンロードスター。その評価は?先ずエクステリアが断然カッコ良くなった。そして、運動性能は兄貴分の911に追いついた?いや、追い越した?とのコメントを発するモータージャナリストも多い。さて、ご紹介車両は最上位GTSのマニュアルモデル。走行100キロ、オプション多数を纏った稀少でお得な1台と呼べると思います。素の新車1140万円に対して、多数のオプションを装着して1280万円はお安いと言えませんか?以下、ご覧あれ!

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2021年02月18日

Mercedes-AMG GT アラフォー

 

今回の「お宝」持っていてもイイ!1台でしょう、、なんて思えちゃう価格になって来たアラフォーAMG GTを見つけました。聞くところによればスーパーカーでありながら、誰にでも普通に乗れると言う。だらか面白みに欠けると言う方もいるらしい。そうかなぁ~、見せるクルマであってもドライバーに我慢を強いるのはダメと思う。スーパーカーであっても、安全に、カッコ良く、楽に、安全に乗れることが、メルセデス・ベンツが考えるスーパーカーの定義と思っている。「人は必ずミスをする」その前提で造られたメルセデス・ベンツのスーパーカーAMG GT  手を伸ばせば届きます。

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2021年02月13日

Mercedes-AMG CLA45 4MATIC

 

今回の「お宝」メルセデスAMGからコンパクト4ドアクーペCLA45のご紹介。さて、新型コロナウイルスを契機に輸入車の認定中古車選びが愉しくなってきました。昨今までの未使用車にデモカーと名ばかりで高価(新車から見れば得)な中古車が姿を消した認定中古車センター。その景色は本来の中古車展示場の姿に戻っています。そして、嬉しいことに新車900万円もしていたCLA45が認定中古車で338万円で手に入ります。本来なら20年も前から有った筈の光景がやっと実現しています。信頼と安心の中古車選び「メーカー認定中古車を買おう!」との掛け声の下、コスパの高いAMG CLA 45  如何でしょう!

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2021年02月09日

McLaren MP4-12C Spyder

今回の「お宝」フェラーリ・キラーとして、F1の雄マクラーレンが送り込んだMP4-12C スパイダーの新車同様車をご紹介したい。車名であるMP4-12Cの由来は、V型12気筒並みの性能を備えたカーボンファイバーを使用した車両から来ている。また、MPは1981年以来マクラーレンのF1マシンで使用されているもので、車名にMPを頂く12Cは正しく公道を走るレーシングカーと言えます。フェラーリ458イタリアを向こうに回し、パフォーマンス、プライス、メカニカル、レイアウトを切り札に5年先を見据えて造り込まれたマクラーレン渾身の1台。その技術は現行モデルに反映され見事に完成されている。紹介車両は後期型の625馬力モデル。レーシングカーでありながらエレガントさを持つのが12Cの特長でもあります。マクラーレン市販モデルの元祖MP4-12C買いそびれた方々に速報です。以下、ご覧あれ!

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