2018年07月12日

RANGE ROVER 5.0 VOGUE ALC BLACK LIMITED

今回の「お宝」レンジローバースペシャリスト、ジャガー・ランドローバー
三島さんからお届けします。個人的な思いですが、最近のレンジローバーは
雲の上に行ってしまったと思う。最上級のSVオートバイオグラフィーに至
っては3千万円にも届くプライスが付いている。好きだからと言ってエイと
買えるものでは無くなってしまった。それに、ピカピカの高級車は如何も?
(クルマ好きの私信)と言う雰囲気も感じる昨今。そして、そんな思いを
知ってか、知らずか、旧型でもレンジはレンジだ!と、中古車をオールブ
ラックに仕立てたスペシャルモデル「ALC ブラックリミテッド」をレンジ
のカリスマ宮澤氏が造り出した。但し、今回のモデルは新車時に仕立てられ
下取として入庫した車両である。8年、走行29200キロとシッカリ管理
されてきた優良車です。

ALC BLACK LIMITED
オールブラック 細かい箇所までシッカリ手が入っています。
ただ黒くしただけのクオリティでは有りません。
カリスマの拘り、そこがディーラークオリティ。

 レンジローバー V8 5L VOGUE
初年度登録2010年9月 サントリーニブラック 走行29,200キロ
車検切れ 自社保証3ヶ月5,000km サイドステップ ALC特装車
車両本体価格5,980,000円

お問い合わせ

ジャガー・ランドローバー三島
株式会社 エー・エル・シー
静岡県三島市青木95-1
TEL 055-983-0211

 

 

 

 

 

 









 

2018年07月07日

アルファロメオ ジュリア 409万円 走行7,000km

販売開始から約9か月、新生アルファロメオが放った気鋭のベルリーナ「ジュリア」。そろそろデモカーが正規ディーラーの認定中古車展示場に現れ始める頃。ということで、アルファ・ディーラーを検証してみると、数こそ少ないですが、ほとんど走っていない個体がやはりあります。「スーパー」や上級グレードの「ヴェローチェ」が多く、探せばスーパーセダンの「クアドリフォリオ」だって出ています。もちろんニューモデルですから、お値打ちとは言えませんが、新車より安く買えることに間違いはありません。

さて、156159に比べると、貫禄たっぷりとなったボディ、そして豪華になった室内、また最新の運転支援システムを備える「ジュリア」ですが、ボディサイズは、全長4643×全幅1860×全高1436mm、メルセデス・ベンツCクラスやBMW 3シリーズ、アウディA4、ジャガーXEなどに真っ向勝負を挑む後輪駆動のミドルクラスセダンとなります。

パワーユニットは、クワドリフォリオが2.9リッターV6ツインターボ(510ps/61.2kgm)、その他のモデルは2リッター直4ターボを搭載します。

今回、取り上げるのは、アルファロメオ沼津の展示場で見つけた2リッター直4ターボを搭載する珍しいベースグレードの「ジュリア」。確か、受注生産モデルのはずです。ベースグレードですが、レザーシートや運転支援システムなどが備わる「おいしい」モデルだと思います。

まだ走っている数が少ないニューモデル、すぐに乗れる希少な受注生産モデル、クルマ好きなら一度は乗っておきたいアルファのベルリーナ、担当者が155145以降の近代アルファが大好き、ということで、多少贔屓目ですがお宝に認定です。

 

全長4643×全幅1860×全高1436mm。BMW3シリーズとほぼ同サイズです。

 

2リッター直4マルチエアツインスクロールターボ(200ps/33.7kgm)を搭載。

8段ATを介して後輪を駆動。

 

2眼のインパネなどアルファの伝統を継承するイタリアンデザイン。

 

アルファ ロメオ ジュリア(ベースグレード)

初年度登録2018年 走行7,000キロ アルファブラック レザーシート パワーシート シートヒーター ドライブレコーダー バッテリーチャージャー ETC  右ハンドル 新車保証継承(3年/走行10万キロ) 車両本体価格409万円

お問い合わせ

アルファ ロメオ 沼津

株式会社エー・エル・シー

静岡県沼津市西沢田281-1

TEL.055-926-2401

 

2018年07月02日

BMW740e お好み次第で!



今回の「お宝」先ず2台のBMW740e(プラフインハイブリッド)を紹介
するに当たり迷った。スポーティか、ラグジュアリーか?それともお買い
得感か?この2台、そのどちらも兼ね備えているのである。
更に、次世代プラグインハイブリッドであることから悩むと言うよ困った。
う~ん、Msport 新色だろうか?大型スポーツセダンを際立たせる
グレイシャーシルバー凄く美しくカッコイイ!

一方、ブラックサファイア・メタリックのラグジュアリー仕様。
これがまたスタイリッシュな高級セダンのオーラを発している。ブラック
ボディに適度なメッキパーツとメタリックの大口径ホイール実に良い。
2台を代わる代わる眺めていて思う。やはりクルマはセダンがイイ!
特に、大型は構成要件に於いて余裕があることでデザイン、ユティリティ等
に優位性を活かした造りがされている。これが高級車の所以なのだろう。

さて、迷って、悩んだ結果、今回は「お買い得感」をアピールしたいと思う。



グレイシャーシルバーの740e Msport に成ります。
初年度登録2017年4月 走行10,000キロ 
新車参考価格1310万円でした、1年、10,000キロ経過して
799万円。1年で500万円の償却に成ります。

ブラックサファイア・メタリック 740e に成ります。
初年度登録2016年10月 走行7,000キロ
新車参考価格1093万円でした。1年8か月経過して、749万円。
1年8月で約350万円の償却に成ります。

メーカーが威信をかけて送り出すフラッグシップカー。
法人が償却資産として使用するケースが多い車両でもありますが、お役目を
終えた車両は一般中古車となって流通します。
新車は特別なお役目がありますが、中古車は誰にでも愉しめて手の届く距離
にあります。最近のクルマは高い!と口癖の様に云っていたが、大型セダン
市場を眺めると「安い!」と思える真逆の様相です。
以前、雑誌で実施した「メーカーフラッグシップに乗らずして死ねるか!」
という企画を思い出した。

お問い合わせ
BMWプレミアムセレクション横浜港北
二コル・カーズ合同会社
神奈川県横浜市都筑区東方町279
TEL 045-472-2600

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年06月29日

ランドローバー ディスカバリー4 458万円 走行4.4万km

取材のために訪れていたジャガー・ランドローバー・アプルーブド足立の認定中古車展示場でとても良い雰囲気のディスカバリー4を見つけました。

ご存じのとおり、20174月に導入された現行型のディスカバリー5(5世代目)は、それまでの「ディスコ」のイメージを刷新する新世代のデザインが採用され、グッとスポーティで豪華ないまどきのSUVに進化しました。見ても乗っても、もうレンジローバーの格下モデルとか、硬派モデルとか言わせないクルマに「出世」したわけです。スラントしたノーズにキリリとした切れ長のヘッドライト、上下に薄いウインドー、高いベルトライン、もう、大自然のなかより、青山通りの表参道あたりが似合うルックスと言えるかもしれません。それも時代の流れなのですから仕方のないことなのでしょう。

とまぁ、いつになく後ろ向きな書き出しになってしまいましたが、「ディスコ」はやっぱり、あの古風な、というか四角いスクエアな伝統のルックスを貫いてほしかった、と思っている方もいるのではないでしょうか。実は、僕もそういう昭和世代のオジサンのひとりです。いつも現場にいた「相棒」がエリートの階段を駆け上がって、「久しぶり、元気か。またキャンプに行こうぜ」なんて、気軽に話しかけられなくなったような寂しさがあります。

ということで、古風なエクステリアデザインこそが「ディスコ」だとおっしゃる方は、先代の「4」が狙い目となるわけですが、ただし、これが不思議と認定中古車の流通量は非常に少ないのです。日本屈指の規模を持つジャガー・ランドローバーの認定中古車センター、ジャガー・ランドローバー・アプルーブド足立にもこの1台だけしかありませんでした。展示場で発見したSEは、珍しい白系のレザーシートが装着され、コンディションも良いようです。

ほぼ垂直に切り落としたようなフロントノーズとリヤゲート、クラシカルなこのルックス、あらためて眺めてみるとやはり良いです。車両本体価格は458万円。貴重なディスカバリー4の認定中古車、お宝に認定です。

 

ランドローバー ディスカバリー4 SE

初年度登録2013年 走行4.4万キロ

サントリーニブラック 白系レザーシート サンルーフ サラウンドカメラ ナビゲーションシステム リアビューカメラ 7人乗り 右ハンドル 

車両本体価格458万円

 

お問い合わせ 

ジャガー・ランドローバー・アプルーブド足立

株式会社ジャガー東京

東京都足立区江北7-6-2

TEL.03-5647-0555

 

 

 

2018年06月25日

稀少!JAGUAR F Type SVR 1638万円 9,000km



今回の「お宝」きわめてまれで少ないと呼べるジャガーFタイプSVRを
ご紹介したいと思います。価格訴求では無く稀少性が極めて高いとご理解
頂きたい。ネット上で本車両を含め2台しか存在しないFタイプSVRを
ご覧あれ!

SVRとは、 ジャガー・ランドローバースペシャルビークルが製作するRモデル
と言う意味です。ラグジュアリーで運動性能の優れたスポーツカーと思ってください。

この赤が実に品が有って美しい。

575馬力の咆哮は圧巻!

ジャガーFタイプ SVR
初年度登録2017年4月 アンモナイトグレー 走行9,000キロ
車検平成32年4月 右ハンドル AT 
メーカーOP多数装備:カーボンセラミックブレーキパック、エクステンド
カーボンファイバーセット レザーパック パノラミックルーフ 電動テール
ゲート 総額約278万円

車両本体価格 16,380,000円

お問い合わせ
ジャガー・ランドローバー三島
株式会社 エー・エル・シー
静岡県三島市青木95-1
TEL 055-983-0211

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年06月21日

BMW 116i Mスポーツ 159万円 走行2.8万キロ

 最近、正規ディーラーの認定中古車展示場で隆盛を極めるのは、ほとんど走っていないデモカーと呼ばれるクルマたちです。この種の中古車はもう現物を見なくても大丈夫、だってほとんど走っていないわけで、コンディションは間違いなく新車と変わらないのです。ただし、価格も新車より若干安いくらいが目安。相場も統制されていますから、はっきり言って、買い得感はありません。クルマ選びの際にチェックするべきは、インターネットを使って、ボディカラーと、どんなオプションを装着しているのか、それくらいです。納車のときがクルマとの初対面、なんてのも、いまや珍しいことではありません。これはもう中古車選びではありません。新車の選びかたです。こういう状況、昭和世代の中古車好きとしては、ちょっと寂しいわけです。クルマ選びを楽しめなければ、そのクルマとの生活も楽しめるはずがありません。

 いっぽうで、もうひとつの潮流がその勢いを増しています。僕が注目するのはこの流れです。残価設定型のバリューローンを使って乗られてきた車両で、つまり35年落ちくらいの認定中古車です。

 昨今、新車購入の主流はこの残価設定型ですから、ディーラーに戻ってくる車両が増えるのも当然の流れです。で、この種の車両は販売したディーラーで定期点検・車検を行うのが「お約束」ですから、ゆえに車両のコンディションも非常に良いわけです。しかもいま、この35年落ちくらいの車両の市場価格が下がっています。クルマ好きとしてはこの種の買い得な中古車を応援したいわけです。

 写真のクルマは、ニコル・オートモビルズを訪問した際に、同社が運営する認定中古車センターで見つけた現行・前期型のBMW 116i Mスポーツ。2013年登録で走行2.8km、やはりワンオーナーの自社管理車両です。当然、パリッとしています。この車両、159万円のプライスボードが掲げられていました。安いです。しかも、17インチのアルミを装着しています。まさに、「新しい潮流」の好例と言えるでしょう。お宝に認定します。

 

中古車選びは第一印象が勝負。この116i Mスポ、なかなか良い雰囲気です。

 

 

17インチのアルミホイールが装着されています。

 

 

 

BMW 116i Mスポーツ

 

初年度登録2013年 走行2.8万キロ シルバー ワンオーナー 17インチアルミホイール ドライビングパフォーマンスコントロール キセノンヘッドライト

 

車両本体価格159万円

 

 

 

お問い合わせ

 

Nicole BMW BMWプレミアムセレクション横浜港北

 

ニコル・カーズ合同会社

 

神奈川県横浜市都筑区東方町279

 

TEL.045-472-2600

 

 

2018年06月17日

LANCIA DELTA 1,8 turbo 138万円 36,000km



今回の「お宝」第3世代ランチャ デルタ。映画「天使と悪魔」に登場した
あのカッコイイ奴です。イタ車好きにはストーリーも気に成りましたが、
新型デルタがお披露目前に登場するとの情報があり急ぎ見に行った記憶が
あります。そのデルタ僅かな台数が並行輸入され、更に、4年前には生産
が終了していると言う。欧州だけの販売では存続が出来ないFIAT系ブラン
の苦しさを知らされた思いです。誰にも真似をされない(したくない)
デザインは好き嫌いを超越した何とも言えない魅力を感じさせてくれる。
新車では勇気を持てなかった皆さん中古車は如何でしょう?
ガソリン1,8L ターボモデル。走行36,000キロ ポルトローナ・フラ
ウ製 フラウレザーシートの付く上級モデルです。走行の少ない車両は少な
く成りました。

5ドアハッチバック、5名乗り 
全長:4520mm 全福:1797mm 全高:1499mm
ホイールベース:2700mm

LANCIA DELTA 1,8 ターボ
初年度登録2011年5月 グレー 走行36,000キロ 車検平成31年4月
左ハンドル AT SSDナビ オートクルーズ ポルトローナ・フラウ製フラウ
レザーシート ヒートヒーター付 保証無し
車両本体価格 1,380,000円

お問い合わせ
ガレージ ENZO
茨城県牛久市柏田町3041-3
TEL 029-878-0911
 

 





 

2018年06月14日

メルセデス・ベンツ A250シュポルト4MATIC 398万円 走行50km

 最近、正規ディーラー・認定中古車の低走行距離化が加速しています。というか、行きつくところまで行ってしまった様相を呈しているといったほうが良いかもしれません。それを牽引しているのは言うまでもなくデモカー(展示車、試乗車、社有車など)なのですが、いまや走行500kmなんて普通で、100km以下の車両もあります。そうなると、もう使用感はほとんどありません。なかには、シートやシートベルトを保護するビニールのカバーなどがそのまま付けられている車両もあったりしますから、誰が名付けたのか、「新古車」とは良く言ったものですね。まっ、それはそれで中古車選びの幅が広がって良いことなのだと思います。

例えば、メルセデス・ベンツ西東京サーティファイドカーセンターの展示場で見つけた現行型Aクラスの最終版となる2018年モデルのメルセデス・ベンツ A250シュポルトの走行距離はなんと50km もう中古車にカテゴライズするのが申し訳ない気がします。

ちなみに、A250シュポルトは、Aクラスラインナップのなかで上級グレードに位置するモデルで、ハイパフォーマンスモデルのAMG A45 4MATICに次ぐ動力性能(218ps/35.7kgm)と豪華装備を持っています。また、他のスタンダードモデルに付いていない電子制御式油圧アダプティブダンピングシステムが採用されていること、また、AMGと同じデザインのフロントグリルが装着されていることもポイントです。

さて、この現行型最終版のA250シュポルト4MATIC、走行50kmで、398万円のプライスタグが付けられています。新車価格が500万円を超える高級スポーツコンパクトですし、Aクラスでは珍しいパノラミックスライディングルーフを備え、何といっても4輪駆動モデルということを考えると安いかもしれません。ほとんど新車の状態なのですから。

新型車の導入が間近に迫っているいま、買い手市場なのは間違いありません。相談すると、もうちょっとがんばってくれる可能性もあります。それも含めこの「新古車」、お宝に認定します。

 

フロントスポイラーに走る赤いラインがポイントです。

 

ボディサイズは、全長4355×全幅1780×全高1420mm。

 

AMGA45と同様、なかなか「やる気」のある内装です。

 

ボディカラーはマウンテングレーという「ガンメタ」です。大人っぽい雰囲気。

 

 

メルセデス・ベンツ A250シュポルト4MATIC

 

初年度登録201712月 走行50キロ

 

マウンテングレー レザーシート パーキングアシスト リアビューカメラ パノラミックスライディングルーフ 右ハンドル 車両本体価格398万円

 

 

 

お問い合わせ 

 

メルセデス・ベンツ西東京サーティファイドカーセンター

 

宮園輸入車販売株式会社

 

東京都西東京市富士町3-4-22

 

TEL.042-451-5655

 

2018年06月13日

本国限定 G350d Professional 限定30台 新車並行



今回の「お宝」ゲレンデワーゲンの復刻モデルG350d Professional
(本国限定生産モデル)が30台程 新車並行輸入されたのでご紹介したい。
業界では、誕生40年で初のフルモデルチェンジされた新型Gクラスの話
題で持ちきり、その一方で逆方向の流れも生まれていました。
2010年に初代GクラスのボディにCDIディーゼルエンジンを搭載し
たG-Professionalが限定生産され瞬く間に完売しましたが、機関など初代
を意識し過ぎたため日常使いには無理が有ったと言われました。そこで、
今回は現行ボディを初代型にドレスダウン機関は現行モデルを使用。
そして、日常使いに何ら不安の無くなった旧い、最新のG-Professionalが
誕生したと言うのです。



本国モデルなので左ハンドル。インパネから質素なんですね。

ほほ~、まきまきハンドルですねぇ~ ドアが薄いためモーターが入らなかった
のか、オリジナルを意識して入れなかったのか、でもですね、左ハンドルまきまき
は日本では辛いですよ!対策するのでしょうか、昔の様に弁当箱の外付けモーターを!



床はボディむき出し。

メルセデス・ベンツ G350d Professional 復興モデル
2017年モデル 新車 並行輸入車 
車輛本体価格 13,980,000円(消費税込)
ボディカラーは3色。
写真のチャイナブルーにデザートサンドとオブシディアンブラック。

お問い合わせ
SAEKI MOTORS
株式会社 サエキ
青山ショールーム
東京都渋谷区南青山7-1-7
TEL 03-3690-2335

 

 

 

 

 

 

 


 

2018年06月06日

Mercedes-AMG SL65 Black Series 限定 1/12

今回の「お宝」2009年に350台限定生産され、日本に12台が輸入
されたメルセデスのハイパフォーマンスモデルAMG SL65ブラックシ
リーズ。私も初めて見たのと、その迫力に圧倒されながらモデル名が分らな
かった。と、言うことで説明が出来ませんので概略を記します。なお、販売
したくないのか?プライスボードが掲げられておりませんでした。ご興味の
ある方は直接お問い合わせ下さい。稀少なお宝です。





Mercedes-AMG SL65 Black Series 世界限定350台 正規輸入12台
2009年 パラジウムシルバー V12 SOHCツインターボ
670馬力 最大トルク102キロ 5AT 
参考新車価格 4880万円

お問い合わせ
メルセデス・ベンツ葛飾
柏 サーティファイドカーセンター
株式会社シュテルン葛飾
千葉県柏市若柴203-1
TEL 04-7134-6616

 

 従来地に新設されたメルセデス最新CIによる認定中古車センター。
 2Fは、ユッタリ寛げるセルフサービスコーナーとショールームが繋がって
 います。気兼ねなしにユックリ居られるのが特徴。クルマ好きの隠れ家と
 呼べるかも知れません。私はコーヒーを2杯ほど頂いちゃいました。
 それから、AMGのほぼフルラインナップが見れます。低走行車です。